ここでは予想ファイルの使い方について説明致します。
使用方法について
予想手順
1.エクセルを起動して「開く」から予想ファイルを開く。※(予想ファイルのダブルクリックでも開けます。)
2.予想シートに切り替え、シート上部の入力欄に過去5回の抽せん番号を入力。
3.同シート上部にあるフィルターで番号を絞り込む。
※表示される番号はフィルター機能の変更と連動して切り替わるようになっています。
予想例
※フィルターの種類と機能については、こちらをご覧下さい。
<この時の使用フィルター>
「引」⇒ 前回からの引っ張りのあるものを残す。
「R範囲」⇒ 理論上の出やすい合計値上位5位までを残す。
「計軸」⇒ 表示される2数字が含まれるものを残す。
<この時の使用フィルター>
「引」⇒ 前回からの引っ張りのあるものを残す。
「同計」⇒ 前回と合計値が同じものを削除。
「R範囲」⇒ 理論上の出やすい合計値上位10位までを残す。
「計軸」⇒ 表示される2数字が含まれるものを残す。
※画像のクリックで拡大
上記は、使用フィルターを控えめにしてありますが、使用フィルターを増やして更に絞り込むことも出来ます。
ただ、候補数を極端に減らすと、当たり番号も削除してしまう可能性があるため、例のように少ないフィルターと上位番号という組み合わせで選ぶ方が無難です。
他の予想や任意番号との併用について
予想シートには、番号確認のセルがあり、そこに任意で番号を入力すると、予想候補の中に含まれているか否かを確認することも出来ます。
【 利用例 】
・他の予想方法による候補番号と重複するものを選ぶ。
・電話番号等の身の回りの番号と重複するものを選ぶ。
・継続購入している番号を候補に含まれていた時にだけ申し込む。

