BOX専用予想とは
風車盤の研究から生まれた予想理論で、風車盤の仕組みを利用しています。
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BOX専用予想シート
風車盤予想ファイル内の「BOX専用予想」シートは、BOX専用予想の理論を使用しています。
仕組みとしては、あらかじめ用意してあるボックス番号の一覧から過去5回の抽せん番号の流れをもとに番号の選出が行われます。
選出した番号はナンバーズ3版で6つ、ナンバーズ4版では7つのグループで表示され、これらグループは当せんする可能性の高い順になっています。
※シングル番号のグループとダブル番号のグループに分けて表示
※各グループ内は縦一列に出やすい順で表示
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予想ファイルが番号を算出するまで
※ファイルが自動でおこなう作業
- 〔入力された過去5回の番号から流れを数値化〕
- 〔ボックス番号一覧から有力候補を選出〕
- 〔出やすい順に6つのグループで表示〕※ナンバーズ3版の場合
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ファイルの操作について
以下は”BOX専用予想シート”でのファイル操作の様子です。
※「入力」⇒「ボックス専用予想の表示」⇒「絞込み作業」
※風車盤予想シートについてはこちら
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予想候補について
各グループはナンバーズ3版で8種、ナンバーズ4版では28種のBOX番号から構成されています。
グループの名称は、タイプを表すアルファベットと数字で表記しています。
※シングル番号のグループ:「S」+「数字」、ダブル番号のグループ:「W」+「数字」
- ナンバーズ3版全候補・・シングル32種(8種×4)、ダブル16種(8種×2)
- ナンバーズ4版全候補・・シングル84種(28種×3)、ダブル112種(28種×4)
※上記()内は、(1グループあたりのBOX候補数×グループ数)です。
グループの番号(S1なら1)の若いもの程優位となり、シングルのS1、ダブルのW1が最も有力なグループとなります。
同一グループ内では上から有力順になっている為、最有力グループの一番上が最有力候補となりますが、保険をかける意味から複数グループの上位番号をお勧めしています。
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絞込みシートについて
絞込みシートは、BOX専用予想シートで表示された候補の絞り込みと絞り込んだ候補の表示に使用します。
- 1.フィルター機能で残す番号や削除する番号を設定
- 2.設定に応じた予想候補が表示される
- 3.候補が少なすぎたり、多すぎる場合にはフィルター機能の設定を変更する
- 4.設定に応じた予想候補が表示される
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フィルター機能
- 前回と同じ合計値
- 前回の抽せん番号と合計値が同じ候補を削除する機能
- R範囲
- Rとは合計値を理論値でランキング化したもので、ランキング上位の合計値になる候補を残す機能。
- TOP3
- コミュニティ掲載数字、多出現数字(絞り込み項目3に記載)等を含まない候補の削除機能
- 引っ張り
- 前回の抽せん番号の構成数字が一つも含まれないものを削除する機能
- 合計値指定
- 4つまで個別に合計値を指定して削除(もしくは残す)機能
- 合計値範囲
- 過去5回の合計値により、残す合計値の範囲を指定する機能
※windowsユーザーを前提に作成しており、Mac OSでの動作確認はしておりません。
※風車盤予想ファイルでは乱数及びマクロは使用しておりません。
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